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2006年11月12日

デラックス賞品Z(終了)

2008/11/02更新 賞品キャンペーンは全て終了いたしました。

デラックス賞品Z

「frugal gambler と行く『あるがまま』西インドの旅」 1,500FPで獲得できます。

1977年、ある一冊の衝撃的な本が出版されました。俳優の石田純一さんの義理の兄である星川淳氏が翻訳したインドの聖者バグワン・シュリ・ラジニーシの「存在の詩」という本でした。忘れもしません、私は、この本を、出版から1年半くらい後の1978年9月11日に、高田馬場の芳林堂書店で見つけました。それがラジニーシとの初めての出会いでした。

その後、続々と翻訳本が出版され、日本においても多くの人々に影響を与えました。この本を読んですぐにインドに旅立った者も少なからず居たと聞きます。私はというと、彼のビジョンにずっとコミットしてはいましたが、インドに行ったのは、本と出合ってから13年後、彼が崩御してから2年くらい経ってからでした。

それ以来、15年くらいインドには行ってないのですが、そろそろ行きたくなってきました。興味のある方、一緒に行きましょう。場所は、ムンバイ(旧ボンベイ)から少し入ったプネーという都市です。地図にもたいてい載っています。このプネーにあるオショー・メディテーション・リゾートに行くのが、この旅行のメインとなります(ラジニーシは、晩年オショーと呼ばれていました)。

オプショナル・アイテム

◎比較的近くに(といっても全然歩いては行けませんw)「人類の奇蹟」とも言われる「アジャンタ」と「エローラ」の石窟寺院があります。私も行ったことがないのですが、もしよろしければ行きましょう。

◎リゾート内では、何をしていても自由ですが、「ゾルバザブッダ」と呼ばれる自然食レストランで食事をするもよし、「ブッダホール」というスペースで毎日行なわれている各種瞑想に参加するもよし、ユニバーシティーならぬ「マルティバーシティー」と呼ばれる、いろいろなグループのセッションに参加するもよし、ただボーっと佇んでいるのもよし、自由な空気を楽しんでください。目くるめく夢のような空間です。

◎プネーの街の散策(リキシャに乗ってプネーの街の中心地に繰り出しましょう。牛も歩いてたりします。カレーなどインド料理も楽しみましょう。)

注意事項

※この賞品には、ムンバイ往復航空券代金、プネーまでの往復交通費、プネーでの宿泊代金が含まれます。その他すべての自己費用は、プレーヤー様のご負担となります。

※行く時期は、お互いの都合を踏まえ、ご相談となります。ただし、西インドの気候を考慮し、12月〜3月あたりとさせていただきます。

※旅行期間は、1週間程度といたします。

※宿は、当方で選択した宿泊施設になります。滞在期間中、複数の宿泊施設を利用する場合もあります。基本的に、私の部屋とは別にお部屋を取らせていただきます(喫煙者の方や女性も歓迎です)。

※当旅行に関する万が一の不慮の事故については、当然ながら自己責任ということでお願いいたします(できる限りの応急の措置は取らせていただきます)。



posted by frugal gambler at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | デラックス賞品(旅行など) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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