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多面打ち(画像クリックで拡大します)
DSCF0012.JPG 五面打ち〜.JPG
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当サイトで紹介している各ポーカールームのボーナス情報などは、必ずしも最新のものとは限りません。サインアップの際は、各ポーカールームサイトにて各自ご確認ください。
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2006年09月29日

オリエンテーション(はじめての方へ) <オンラインポーカー>

このブログでは、オンラインポーカーで簡単確実に時給2000円程度(4面打ちの場合)のお小遣いを得る方法を公開しています。「たった時給2000円?!」と馬鹿にしてはいけません。通常、負けて当たり前のギャンブルの世界で、こんなに簡単確実な儲け口があること自体、むしろ不思議と言うべきではないでしょうか。

ところで、大金持ちならともかく、しがない貧乏人が安易な気持ちでギャンブルに参加してはいけません。多くの人々がアホみたいに、あまりに気軽に損をしているがゆえに、胴元は経費を差し引いてもなお余りある大きな利益を上げているという現実を、もっとしっかりと凝視すべきです。

我々は、前もって儲けが見込める条件でのみ、ギャンブル種目に参加しなければなりません。勿論この世に絶対はありませんが、99%確実な事象というのは存在します。このブログを一通りお読みいただき、最低限の学習と慎重な態度と若干の忍耐力を持って物事を淡々と遂行すれば、少額ではありますが、自動的必然的に儲けることができるはずです。

ポーカーのルールは、将棋やチェスやバックギャモン等に比べればとても簡単であり、すぐに覚えられます。もちろん、ポーカー(特にラスベガスなどのリアルポーカー)の世界で真っ向勝負で抜きん出ることは至難の業ですが、それに比べて大衆より少しだけ上手くなり、オンラインポーカーにおいて十全なボーナス獲得によって儲けることは、思いのほか簡単です。

さあ皆さん、誰でもセミプロになれるこの方法を試してみませんか。まずは、左サイドバーの記事カテゴリの上のほう(ポーカー・ア・ラ・カルトなど)から順次お読みいただければと思います。なお賞品として、「情報賞品」「各種ポーカーグッズ」「デラックス賞品」などもご用意しておりますのでご利用ください。
posted by frugal gambler at 23:59| Comment(0) | ポーカー楽勝法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月17日

「ポーカー(オンラインポーカー)基礎論」補足

最近登録いただいた方のお一人から「$100デポジットしたのだけど、すぐに無くなってしまいました。」というメールをいただきましたので、その方には、ご希望の賞品4をお送りすると同時にアドバイスさせていただきました。

もちろん、一般的に誰しも$100負けるどころか、棒に(短時間に)$200、$300をたまたま負けることは十分ありうるわけですが、「たまたま」か「必然的」かが重要です。比較的初心者の方の場合、「必然的」である可能性も高いと想像されますので、くどいようですがひと言、先日の「ポーカー(オンラインポーカー)基礎論」に補足しておいたほうが良いと思いました。

なぜなら、「ポーカー楽勝法」(frugal system)が年間通して、あるいは月単位でさえ、必ず勝てることが実践的に証明されているとはいえ、そもそもギャンブルで勝つことは、そうそうたやすいわけではないからです。

参考サイト → ★カジノゲームのリスクと時給比較

まず、先日の「ポーカー(オンラインポーカー)基礎論」の一部を引用いたします。

さて、平均よりも実力上位になるためにはどうすればいいのかというと、いの一番には、プレフロップのプレースタイルを確立することでしょう。これが、単なる気まぐれでは、なかなか長期的には平均的プレーヤーを上回ることは難しいでしょう。多少の応用は利かすとしても、95%くらいは固定したいものです。ポジション、参加人数、レイズの有無などによって、一意的に決められた行動を、ほぼ機械的に取ることが大切だと思います。それができたら、あとは経験あるのみです。フロップにおいて、状況は、突然、極めて複雑化しますので、個々の事例を学問的に学ぶのは、とても困難であり、経験的に学ぶほうが合理的かつ現実的です。

さて、上記「プレフロップの機械化されたプレー」については、賞品4にありますので、ご自分のプレフロップでのプレー方式が確立されていない方にとっては、むしろ必須アイテムであるとも思います。もちろん絶対的なものではありませんが、応用を利かすためのベンチマーク的なものがあるとないとでは、かなり違うと思います。なんせ、私自身が、この表にほぼ従って、これまでプレーしてきたわけですし。

次に、ここから申し上げることが今回補足する一番の要点ですが、実は極めて当然のことでもあります。フロップ以降を学ぶ場合、ポットオッズなどの概念を頭に入れておくことは勿論重要ですが、やはりある程度経験を積むことがそれ以上に重要であると思います。

まず、少なくとも初心者の方は、最初から多面打ちなどを行なうべきではなく、単面打ちの低レートのテーブルで、じっくりと訓練を積むべきでしょう。プレーマネー(お金の賭かっていない)テーブルでは、あまり練習になりませんので、そのポーカールームの操作に慣れるためくらいに留め、リアルマネーで練習することが大切だと思います。リアルマネーですと、かなり低いレートでも、プレーマネーのテーブルの雰囲気とは全く違いますので、高いレートのテーブルとは多少違うにせよ、十分練習になると思います。

リミット(レート)に関しては、ラスベガスなどのリアルポーカーの世界なら、$1/$2や$2/$4などは、超低レートのテーブルということになりますが、オンラインポーカーにおいては、まあ通常のレートであり、特にボーナスハントにおいては、これらのレートが多くの場合適正レートということになります。

しかしながら、これらの適正レートでのプレーが適切なのは、自分が平均的プレーヤー(レーキ分負けるプレーヤー)以上である自信がある場合であり、そうでない場合は、ボーナスハントをしたのはいいが、元金が大幅に減ってボーナス以上に損してしまうということになり、それでは文字通り元も子もありません。

それゆえ、最初は、ボーナスハントに対しては最善ではなくとも、もっと低いレートで訓練を積むことをお薦めしたいと思います。ポーカーは、奥が深いゲームではありますが、構造自体は極めてシンプルなので、ある程度の水準にはすぐに到達できると思います。特にテキサス・ホールデムは、実力差をつけにくいゲームだと思いますので、万人にとっていい線まで行けるゲームであり、それゆえ過去のスタンダードであったセブン・スタッドなどを尻目に人気を博し、今日隆盛を極めているのだと思います。

まずは、低レートで、1回1回のプレーを大切にして、例えば、チェックと思われる場面でも「ベットしたみたらどうだろう」とか、コールと思われる場面で「レイズしてみたらどうだろう」とか「フォールドしたほうが良いのかも」とか、いろいろ考えながらプレーすることが、実力向上につながると思います。漫然とプレーせずに考えながらプレーすることが大切です。

そして、ある程度自信がついたら、ボーナスハントに対してより効率的なレートに近づけていく、または最も効率的なレートに一気に上げてみる、という手順でいいかと存じます。

frugal systemは、「ポーカーの隙間産業」かもしれませんが、真正面からボーナス無しで勝負しても儲けることは並大抵ではない、という認識から出発しています。このギャンブルゲームの厳しさの認識は、単にポーカーのみならず、過去に私がラスベガスで実践していたブラックジャックやビデオポーカーの経験から来るものでもあります。

抜きん出た特別な能力を持たなくても、誰しも少しだけ平均プレーヤー以上になることは努力次第で十分可能だと思います。一番にならなくてもいいのです。ちょっとだけ平均プレーヤーの上を行けば、ボーナスがあるうちは、レーキをクリアして幾ばくかの儲けが出るのです。セコい方法ですが、より多くの人々が比較的少ない努力で幾ばくかの利益を出し得るシステムであると思います。
posted by frugal gambler at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ポーカー楽勝法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

ポーカー(オンラインポーカー)基礎論

ポーカー(オンラインポーカー、インターネットポーカー)基礎論

(初めての方は、最初にこの基礎論をお読みいただき、次に左サイドバーの記事カテゴリから各記事へとお進みください。)

frugal system、frugal wayに忠実に従えば、誰でも年間通して利益を計上できます。これが、ポーカーで儲けることが出来る最も楽で確実な方法であると思います。たしかにスリルは味わえません。ローリミットで勝ったり負けたりの半ば退屈な日々の連続であります。しかし、ポーカーゲームをプレーしていることには変わりないので、それなりに楽しくもあります。

ただし、ボーナスハントをするとは言え、少なくとも平均的なプレーヤーよりは、実力上位である必要があります。平均的なプレーヤーとは、数値的にはどういうことかと言うと、レーキ(ショバ代)分だけ負けるプレーヤーです。レーキ分負けるのが普通のプレーヤーであります。もし、あなたが仮に負けていても、レーキの幾ばくかを実力で補填できているならば、あなたは平均より実力上位のプレーヤーということになります。

さて、現状としては、プレーするテーブルのリミット(レート)を考慮しながら適正にプレーする限り、ざっくり経験的に言って、全体としては、もらえるボーナスとレーキ(ショバ代)が大体見合っている状況ではないかと思います。従って、図式的に言えば、レーキ分負けたとしても(平均的プレーヤー)、ボーナスでまるまる補填できるので、損得無しということになります。でも、それでは、ポーカーをプレーする甲斐がありませんから、平均以上のプレーをしたいものです。その実力の度合いと多面打ちの面数によって、儲けが決まってくるとも言えます。

さて、平均よりも実力上位になるためにはどうすればいいのかというと、いの一番には、プレフロップのプレースタイルを確立することでしょう。これが、単なる気まぐれでは、なかなか長期的には平均的プレーヤーを上回ることは難しいでしょう。多少の応用は利かすとしても、95%くらいは固定したいものです。ポジション、参加人数、レイズの有無などによって、一意的に決められた行動を、ほぼ機械的に取ることが大切だと思います。それができたら、あとは経験あるのみです。フロップにおいて、状況は、突然、極めて複雑化しますので、個々の事例を学問的に学ぶのは、とても困難であり、経験的に学ぶほうが合理的かつ現実的です。

ボーナスがなくならない限り、あるいはボーナス条件が過度に悪化しない限り、この方法は最も楽に儲ける方法であり、勝利の方程式であることを申し添えたいと思います。もちろん、私がとり立てて力説しなくても、既にこの方法を採っておられる方も、それなりにおられることと思いますが、「ポーカーのスリルや楽しみを多少犠牲にしてもいい、ボーナスハントでも構わないから儲けたい」という方は、この方法を試してみられると良いと思います。もっとも、精神的な持久力は、多少必要かと思いますが、あまり忍耐力がない私でもできていますので、多くの方にとって可能なのではないかと思います。
posted by frugal gambler at 00:00| Comment(4) | ポーカー楽勝法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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